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建設局公募型プロポーザル方式発注案件(令…

投稿日2026年10月30日  投稿者GIZUMO運営  カテゴリーその他  都道府県大阪府

大阪市は2026年10月30日(金)、「建設局公募型プロポーザル方式発注案件(令和8年度 東横堀川外1公民連携による水辺空間利用推進調査検討業務委託)(建設局)」と発表しました。

建設局公募型プロポーザル方式発注案件(令和8年度 東横堀川外1公民連携による水辺空間利用推進調査検討業務委託)(建設局)
画像:Daniel Lu (User:dllu)(CC BY-SA 4.0)/ Wikimedia Commons(イメージ画像)

発表の内容

2026年10月30日

ページ番号:689785

建設局は、標準的な業務実施手法が定められておらず、技術力が求められる業務等については、業務内容に応じた具体的な取組方法等の提案を求め、提案内容と事業者や技術者の能力を総合的に評価して受託者を選定する公募型のプロポーザル方式を採用しています。

令和8年度 東横堀川外1公民連携による水辺空間利用推進調査検討業務委託

本業務では、新たに東横堀川等の主に北エリア(葭屋橋~農人橋区間)において、「東横堀川等水辺の魅力空間づくり基本方針」に基づいて、「質の高い水辺空間の創出」及び 「持続的な利活用の推進」を行っていくために、社会実験等を行い、整備計画の策定を行うものである。

社会実験では、「公民連携による利活用・維持管理を見据えた事業推進」を見据えて、水面部分の活用による収益可能性の検証を行い、東横堀川水辺プラッ トフォームなどにより公民での対話を重ね、効果検証と設計上の課題把握を実施するものである。また、社会実験により判明した課題をもとにめざす水辺空間の検討や公益性・満足度の高い利活用に向けたルールづくりを行うべく、以下3点の業務を実施する。

1.北エリアの水面を含めた利活用社会実験を実施し、水面利用による収益性を含めた検証を行うとともに、水辺利用のあり方をとりまとめる。

2.北エリアにおける、ゾーニング計画、施設配置計画、移動動線等に関する検討を行い、北エリア整備方針を策定する。

3.水辺空間(遊歩道、公園、水面含む)の利活用に向けたルール及び公民連携スキームの検討を行う。

(注)技術提案説明書等の資料類については、令和8年度 東横堀川外1公民連携による水辺空間利用推進調査検討業務委託からダウンロードしてください。

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大阪市 建設局企画部工務課工事監理担当

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電話:06-6615-6664

ファックス:06-6615-6577

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概要

発表者 大阪市
発表日 2026年10月30日(金)
対象地域 大阪府

情報源

出典:大阪市の発表「大阪市 公式発表RSS」(2026年10月30日(金)発表)をもとに作成しています。利用条件:要個別確認。

元の発表はこちら:大阪市 公式ページ

画像:inunami(CC BY 2.0)/ Wikimedia Commons(アイキャッチ画像)

画像:Daniel Lu (User:dllu)(CC BY-SA 4.0)/ Wikimedia Commons(本文画像)